介護人材に悩むあなたにはぜひ読んで欲しい~スタッフ定着育成「プリセプター制度」

このBLOGでは、介護スタッフの早期離職防止対策として、介護事業所・施設における新人介護スタッフの定着化に向けた支援体制の構築を促進するため、介護事業所・施設が『プリセプター制度』の概要や制度導入に向けての具体的な技法を理解し、制度導入を促進できるような情報等を提供します。 提供者は【介護スタッフ定着・育成インストラクター鷹取】です。 ※無断転載・無断複写禁止

2018年10月

介護スタッフの定着・育成のためのプリセプター制度導入や研修をお考えの事業所はご連絡ください[mail: takatori@shinsou-assist.com ]

新人:何度も聞くのは恥ずかしい

プリセプターや先輩職員に尋ねてみました。

「あなたが新人のときに感じていた“困ったこと”“悩んだこと”は何ですか?」

 

⇒自信がないんだけれど、何度も同じことを聞くのは恥ずかしくて聞けなかった。

 

---

この「恥ずかしくて」という言葉の裏には、
何度も聞きに来るんじゃないと先輩から叱られているのを他の職員に見られたくない。

叱られなくても周りの職員から、また聞きに来てるよ、まだわからないのかねぇ、と思われたくないと
考えているのかもしれません。

  

先輩や周りの職員がそういう態度や思っているのなら、改めなければなりません。
 

しかし、新人が勝手に思い込んでいるだけかもしれません。
その場合は間違ったことをして利用者に迷惑をかけるよりも
何度聞きに来てもいいんだよという安心を与えてください。

 
そのためには先輩の優しい表情と声掛けが必要です。

また、新人の仕事への評価を細かく実施し、出来ている場合はそのことをきちんと伝えてください。
新人は出来ているかどうかがわからず自信がないのですから。

 

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岐阜県介護事業者人材育成等セミナー事業メイン講師の人事コンサルタント鷹取が記事を書いています。プリセプター制度導入や研修をお問い合わせは次までご連絡ください( mail totakatori@shinsou-assist.com )。 岐阜県以外でも全国対応しています。

 

 

普通にしていても先輩の表情が怖い

プリセプターや先輩職員に尋ねてみました。

「あなたが新人のときに感じていた“困ったこと”“悩んだこと”は何ですか?」

 

⇒上手く職場に馴染めるのか不安だった。
 先輩の表情が怖くて声をかけるのに躊躇(ためら)いがあった。

 

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先輩の眉間に皺が寄っているときは声かけづらいですよね。

それだけではなく、無表情のときも声をかけづらいのです。

普段意識していないと表情はあまりありません。

だから、普段通りにしていても、別に怒ってなくても声はかけづらい、そう考えてください。

まだ先輩のことをよく知らないためです。
緊張し続けの状態で、何を言われるのか恐くて不安でしかたないためです。
 
先輩は口角を上げて、微笑みの表情でいるように心がけてください。
 
新人である(と仮定し)あなたは次のイラストのうち、誰に話しかけやすいですか?
happy_woman1happy_woman2happy_woman3
 

 

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上手く出来ない!アンガーマネジメント

blog「 新人にイラッときたらアンガーマネジメント 」のつづき。

 
イラッときたら6秒待つというアンガーマネジメントのテクニック、
「そんなにすぐ上手く出来ない!!!」と思っておられる方もいるでしょう。

  

そうですよね!figure_angry

カッとなってますし、
その癖がついていますから、
すぐには上手くできませんね。

 
そこで、練習を繰り返すことを心がけてください。

「あっ、やってしまったな」と思ったら、
少しレベルアップしたと考えるとよいでしょう。
なぜなら、「やってしまった」と意識するようになったのですから。
 

次には、6秒待つぞ!と思ってやってみてください。

繰り返すことで次第にできるように近づいてきます。

 
そして、さらに大事なのは
できるようになったら、自分を褒めてあげてくださいね。
 
 

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一般社団法人日本アンガーマネジメント協会認定アンガーマネジメントファシリテーターの人事コンサルタント鷹取が記事を書いています。
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新人にイラッときたらアンガーマネジメント

前回のblog「 新人悩み:そんなこと聞くのかという先輩の態度 」のつづき。
 
新人からの質問を聞いた途端に
・眉間にシワが寄る
・はぁーとため息をつく
・上から見下す視線を送る
・無言で立ち去る
 
このような負のノンバーバルコミュニケーションをとる訳は、
 イラッとした
 ムカッとした
 カチンときた
のではないでしょうか?
 
このようなときこそアンガーマネジメントのテクニックが役立ちます。
まずは、「とっさの怒りを切り抜ける」テクニックを身につけましょう。
その一つをご紹介しましょう。
 
イラッとしたらとにかく6秒待つ!!!
6秒何もせずにいると時間が長いと感じますので、
次のようなことをしてみてください。
→ 瞬間にぐっと息を溜めて、ゆっくり吐く
これで6秒は過ぎていきます。
 
6秒やり過ごすことで
冷静さを取り戻せ、
適切な対応ができるようになります。
 
 
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新人悩み:そんなこと聞くのかという先輩の態度

プリセプターや先輩職員に尋ねてみました。

「あなたが新人のときに感じていた“困ったこと”“悩んだこと”は何ですか?」

 

⇒質問すれば、そんなこと聞くのかという感じの態度をとられて自信がなくなった。

 

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言葉でなくても態度だけでも伝わるものです。

あなたも経験したことはあるのではないでしょうか?

これもコミュニケーションです。

ノンバーバル(非言語的)コミュニケーションといいます。
ただし、負の!

 

聞いた途端に

・眉間にシワが寄る

・はぁーとため息をつく

・上から見下す視線を送る

・無言で立ち去る

 

無意識の何気ない態度も新人を傷つけ自信をなくさせています。
ただ癖と同じで態度は、自分ではなかなかわからないものです。
周囲の同僚に尋ねてみるとよいでしょう。

 
また、自分だけでなく周りの職員もそういう態度をとっていないか確認してみましょう!
もしいれば改めてもらう必要があります。
 

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岐阜・高山でもやります!「アンガーマネジメント講座」11/5開講

一般社団法人日本アンガーマネジメント協会認定のアンガーマネジメント・ファシリテーターである鷹取が講座を開きます。
 
「アンガーマネジメント入門講座」
日時:2018年11月5日(月)13:15~14:45
場所:飛騨地域地場産業振興センター(高山市天満町5-1-25)
定員:15名
 
受講料:3,240円/人(税込み)
備考:申込みが定員に達した時はキャンセル待ちとなります。その際は連絡入れます。
その他:個別で開講希望などがある場合はご連絡ください。
    企業や職場への出張講座も行なっています。お気軽にお問い合わせください。
   ( メール: takatori@shinsou-assist.com ) 
 
 ↓ 画像をクリックいただくと申込み画面が出ます。
AM-岐阜高山_20181105
 
PDFチラシからFAXでお申込みいただくこともできます。
 ↓ 次の画像をクリックするとダウンロードできます。

アンガーマネジメント入門講座-岐阜高山_20181105
 
 
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アンガーマネジメント講座、その他の研修・セミナーに関するお問い合わせは、次までお気軽にご連絡ください。
( mail to: takatori@shinsou-assist.com )   岐阜県以外でも全国対応しています。
 

新人にとってコールは恐怖

プリセプターや先輩職員に尋ねてみました。
「あなたが新人のときに感じていた“困ったこと”“悩んだこと”は何ですか?」
 
nurse-call2⇒誰からも教えてもらえず、放置された上、コールが鳴り恐かった。

-○-○-
職場に慣れてしまえば、
コールが鳴ってもどうすればよいか想像でき直ぐに動けるのでしょうが、
ほとんどすべてのことがわからない中で新人が聞くコールは恐怖です。
その上、上手く対応出来なければ落ち込みます。
 
先輩のあたり前は、新人にとっては恐怖!
 
新人の頃を改めて思い返してみましょう。
そうすると新人への指導も変わってきます!
 
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先輩:考えさせる指導という認識

blog「 「新人は言われたことしかしない」と嘆くけれど 」で
「タイミングとしては、わからないと思ったときにすぐに聞くことができればよいですね。
でも、いつもそれでよいわけではありませんね。
新人に考えさせることも大事です」と書きました。
 
先輩の方も、指導の仕方を変えいるんだという認識を持たなければなりません。
プリセプター制度では、一般的に次のような指導段階があります。
 
教える指導 → 考えさせる指導 → 気づかせる指導
 
2段階目の「考える指導」に入った場合、考えてみよう
新人が聞きにきたときは、次のように返答するとよいでしょう。
「ここは考えてみよう!利用者さんはどうして欲しいと思うかな?」と
 
ただ「考えてみよう」だけではなく、
利用者はどう思うか、感じるか
を想像させることがポイントです。
特に、新人のときからこのポイントを考えさせる癖をつけさせましょう。
自分の立場や業務の視点からではなく。
 
 
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●受講してみませんか?

1人でも開講、11月3日「アンガーマネジメント入門講座」大阪天王寺・講師鷹取

 
●この記事は
岐阜県介護事業者人材育成等セミナー事業メイン講師の人事コンサルタント鷹取が書いています。
お問い合わせは次までご連絡ください( mail to: takatori@shinsou-assist.com )。 
岐阜県以外でも全国対応しています。
 
 

1人でも開講、11月3日「アンガーマネジメント入門講座」大阪天王寺・講師鷹取

一般社団法人日本アンガーマネジメント協会認定のアンガーマネジメント・ファシリテーターである鷹取が講座を開きます。
 
「アンガーマネジメント入門講座」
日時:2018年11月3日(土)14:00~15:30
場所:大阪市天王寺区(詳細は申込み後に連絡入れます)
定員:3名 ※少人数制で行います。1人でも開催します。
 
受講料:3,240円/人(税込み)
備考:申込みが定員に達した時はキャンセル待ちとなります。その際は連絡入れます。
その他:開講の場所や日時を、個別でご相談されたい方はご連絡ください。
    企業や職場への出張講座も行なっています。お気軽にお問い合わせください。
   ( メール: takatori@shinsou-assist.com ) 
 
 ↓ 画像をクリックいただくと申込み画面が出ます。
AM-天王寺_20181103
 
 
PDFチラシからFAXでお申込みいただくこともできます。
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AM-天王寺_20181103_

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「新人は言われたことしかしない」と嘆くけれど

前回のblog「 新人:わからないことを聞くタイミングがわからない 」で
「タイミングとしては、わからないと思ったときにすぐに聞くことができればよいですね」と書きました。
でも、いつもそれでよいわけではありませんね。
 
新人に考えさせることも大事です。
ただ、このときの先輩の対応の仕方に気をつけてください。
新人が聞きに来たときに
「こっちが今忙しいのはわかるだろう、自分で考えろ!」という叱責的な指導です。
確かに、「考えさせる」一つの方法ではありますが、
新人は叱責されたということだけが印象に残り、
逆に「考える」ことができなくなります。
 
そんな対応はしていないと先輩は考えがちですが、
実は知らず知らずのうちに【似たような】の対応をしていることがあります。
自身の対応を今一度振り返ってみましょう。
同僚に尋ねてみるのもよい方法です。
  
質問を聞きに来ていいよといっておきながら、聞きに行くと叱責のような対応をされる。
それでは新人は、次は質問に行きません、いや行けません。
結果どうなるか、
言われたことだけをする、そういう新人になってしまいます。
それは、新人にとって身を守るには安全な方法だからです。
 
先輩は新人に対して「言われたことしかしない」と嘆きますが、
そうさせているのは先輩かもしれません。 
 
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新人:わからないことを聞くタイミングがわからない

プリセプターや先輩職員に尋ねてみました。
「あなたが新人のときに感じていた“困ったこと”“悩んだこと”は何ですか?」
  
⇒ どのタイミングで、わからないことを聞けばよいかわからなかった。
 
-○-○-
figure_talkingタイミングとしては、わからないと思ったときにすぐに聞くことができればよいですね。*
 
しかし、先輩が忙しく動きまわっているときには、新人は遠慮して聞きにくものです。
先輩も動きまわっているときには“今は聞かないで!”と思うこともあるでしょう。
もちろん、新人が聞きたい内容にもよります。緊急性のあることだと、すぐに返答したり助言したりしないといけませんが
そうでない場合は、お互いによいタイミングを決めておくとよいでしょう。
例えば、お昼休憩の直前、申し送りに入る時間の10分前、集団レクリエーションタイムが始まって5分が経過したとき(レクリーダーではないとき)
 
タイミングを決めておけば、お互いに落ち着いて質問したり対応したりす
ることができます。
新人の「わからないことを聞くタイミングがわからない」は解消できそうです。
 
 
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新人がスムーズに相談や質問できる、そのために先輩が心得ること

blog「 新人:基本的なことを聞くことが不安だった 」や「 新人:まだ自信がないのに一人で仕事をするように言われた 」のつづき。
 
困ったときに新人から先輩・プリセプターへスムーズに相談や質問ができるようにすることが大事だと書きました。もちろん、その困ったときも大事なのですが、より心がけておいて欲しいのが、普段の姿勢です。
まずは挨拶、特に朝(出勤時)の挨拶です。
きちんと出来ていますか?
職員同士であったとしてもアイコンタクトが大事です。
そして、一声かけていますか?
 
挨拶+一言が普段から行なえていれば、新人は困ったときに先輩等へ聞きやすい、声をかけやすいのです。
挨拶がなければ、聞いてもいいよと先輩等が言っていたとしても聞きにくい。そう考えてください。
 
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新人:まだ自信がないのに一人で仕事をするように言われた

プリセプターや先輩職員に尋ねてみました。
「あなたが新人のときに感じていた“困ったこと”“悩んだこと”は何ですか?」
 
⇒まだ自信がないのに一人で仕事をするように言われた。
 
-○-○-
どの職場も同じだと思いますが、自信たっぷりになるまで待つことは難しいでしょう。
ある程度教えたら任せることになります。
 
しかし、昨日のblogを思い出してください。takatori
「基本的なことを聞くことが不安だった」
聞くことが出来ない中で、一人任される。何が起こるかまだ予想もつかないときには、不安で不安で押し潰されそうになるのではないでしょうか?
 
大事なのは、任せるんだけど、困ったときにはすぐ相談できる、質問できる、ヘルプを出すことができる環境であること。
 
新人や後輩空の質問やヘルプなどにきちんと応えられていますか、確認してみましょう。

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新人:基本的なことを聞くことが不安だった

プリセプターや先輩職員に尋ねてみました。
あなたが新人のときに感じていた“困ったこと”“悩んだこと”は何ですか?」
 
⇒全く知識がなかったので、基本的なことを聞くことが不安だった。
 
-○-○-
全く知識がないからこそ、基本的なことを聞かなければいけませんね。takatori
でも、それができなかった。
なぜでしょう?
上の言葉には「不安だった」とあります。
聞くと、そんなこともわからないのかと言われたり、思われたりしないか。
もしそうだと嫌だなあと考えているのかもしれません。
さらに、叱責されることを恐れているのかも。
 
基本的だとしても聞いても大丈夫! という新人に理解させ、安心できる状況であったり雰囲気であったり、いわゆる聞ける環境をつくることが大事ですね。
 
上司、先輩やプリセプターは
「聞いてこない新人が悪い」と責めるのではなく
「聞けない状況等を作っているのでは?」と考えるようにするとよいでしょう。
 
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